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事業内容

 昭和58年に建設省(現国土交通省)は、合理的な木造軸組構造住宅の生産イステムの確立を目指して「いえづくり85プロジェクト」を実施あました。

 (財)日本住宅・木材技術センターではこの成果を生かすために、「木造住宅合理化イステム認定事業」を実施しています。

 現在までに800余のシステムの認定が行われてり、当初の「いえづくり85推進協議会」を発展させて、平成2年3月に発足した「いえづくり合理化推進協議会」は、今日まで合理化システムの普及と技術開発を進めて良質な木造住宅の建設推進に努めてきました。

 今般さらに一般の需要者への普及啓発の推進と供給企業の団結により本事業の活性化を図るために、(財)日本住宅・木材技術センターのご理解のもとに平成16年7月に「木造住宅合理化システム普及協議会」と改名し組織の強化を図りました。

 協会は会の活性化と会員メリットの向上のために、これまでの会員からの要望の強かった(財)住宅保証機構の特定団体割引の適用を全建連を通して受けられるようになたことの他、高齢者住宅リフォームカウンセラー制度のカウンセラー登録によりカウンセラー業務を行うおとができる等、積極的に会員メリットの向上に努めています。

 

(公財)日本住宅・木材技術センターは国土交通省および農林水産省の共管による公益法人です。
 木造住宅合理化システム普及協会
 〒113-0033 東京都文京区本郷3-43-16 コア本郷ビル702(旧成田ビル7階) 建築技術支援協会内
 tel 03-5689-2911 fax 03-5689-2912 email gourika@psats.or.jp